メーカーに、パソコンの修理を依頼したときの話なんですが、やはり、有名企業の修理担当者ということもあってか、言葉遣いが非常にていねいで、電話の相手に不快感を与えない、たいへん気持ちの良い応対を受けたことがあります。パソコンの修理箇所はもちろん、修理費用まで、電話でキチンと教えてくれて、その時は、このメーカーのパソコンを使っていて良かったなと思いました。
オンラインゲームをやめる理由ってほとんどが飽きからですよね。私も今まで飽きてしまっていろいろなオンラインゲームをやめてきました。今はドラゴンネストをやってるんですけど、このドラゴンネストはイベントが豊富なんです。ヘビーユーザーだけが楽しめるイベントばかりだと私みたいなライトユーザーは楽しめませんからわかってるなって思いますね。
アディダスは、女子ワールドカップでなでしこジャパンを優勝へ導き、大会MVPと得点王に輝いたMF澤穂希の活躍を称えて、同大会で使用したスパイクとユニフォームをドイツにあるグローバル本社の「アディダス・ヒーローズ・コレクション」に展示すると発表した。日本人女性のアイテムが展示されるのは、今回が初めて。
両アイテムには直筆のサインが加えられ、ユニフォームには日本代表歴代最多ゴール数を意味する「80 Goals & Champion!」というメッセージも書き記されている。
同コレクションは、世界を代表する偉業を成し遂げた歴代のヒーローたちのプロダクトを格納するもの。主だったコレクションは、フランツ・ベッケンバウワー、ジネディーヌ・ジダン、デイヴィッド・ベッカムらのシューズ、ウェア、用具で、サッカー選手以外にもモハメド・アリやシュテフィ・グラフらの“伝説的なアイテム”が展示されている。
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複数のメダル獲得が期待される競泳は、24日からスタートする。来年のロンドン五輪を占う戦いで、高速水着禁止以降は技術力を磨いてきた日本勢。今大会は世界の中の位置をはかる試金石となる。個人種目の金メダリストは五輪代表に決まるため、選手らのモチベーションは高い。
少数精鋭の26人で挑む日本勢は22日午前9時から会場入りし、それぞれのペースで最終調整。初日の男子100メートル平泳ぎに登場する五輪王者の北島康介(日本コカ・コーラ)は「(25日の)決勝に合わせる感じで考えたい」と、まだ張り詰めた様子はない。
北京五輪後は約1年休養したブランクがあり、世界選手権は4年ぶり。直前まで拠点の米チームと調整したのは初めての試みで、「(コンディションの)持っていき方を楽しんでいる」と笑った。
この日、久しぶりに北島の泳ぎをじっくり見た平井伯昌ヘッドコーチは「やわらかい泳ぎで足が効いている。うちに秘めた自信を感じる」と印象を語った。北京五輪2位のアレクサンドル・ダーレオーエン(ノルウェー)が最大のライバルになりそうだ。
もう一人のエース、男子背泳ぎの入江陵介(イトマン)も「今のペースでいけば大丈夫。試合が楽しみ」と仕上がりに自信を見せた。男子200メートルバタフライ五輪王者マイケル・フェルプス(米国)と同じ時間帯に練習をした今季世界ランキング1位の松田丈志(コスモス薬品)は「全力で勝負したい」と意気込む。競泳界では、昨年1月に高速水着が禁止されて以降、長水路(50メートルプール)初の世界記録が誕生するかにも注目が集まる。(上海=青山綾里)
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8月26日に開催される「DEEP 55 IMPACT」(東京・後楽園ホール)の追加対戦カードが発表され、DEEPライト級タイトルマッチとして王者・菊野克紀と元SRCライト級王者・廣田瑞人のドリームマッチが決定した。
DREAMライト級で青木真也、川尻達也に続く“NO.3”の男と言われる菊野。5.29DREAMでは7カ月ぶりにリングに上がったが、中村大介を相手に“不完全燃焼”の判定勝利。今回は自身が保持するDEEPライト級のタイトルマッチとなるが、得意の“三日月蹴り”がさく裂し、完全KO勝利となるか。
一方の廣田は、2008年に鹿又智成を破り第2代CAGE FORCEライト級王者を戴冠すると、2009年には戦極ライト級チャンピオンシップで王者・北岡悟からTKO勝ちを奪い、第2代SRCライト級王者となった。
しかしその年の大みそか、「Dynamite!! 〜勇気のチカラ2009〜」で行われた『DREAM vs.SRC対抗戦』に出場したが、青木真也にアームロックで右上腕を折られ、長期欠場に。今回、1年8カ月ぶりにリング復帰が決まったが、いきなりDEEPライト級のタイトルマッチに挑戦することとなった。
再び繰り広げられることになった『DREAM vs.SRC』対抗戦。勝利とともに、ベルトを奪うのは果たしてどちらか!?
そのほか、今大会からライトヘビー級に転向する森川修次と野地竜太の一戦、総合デビュー戦となるK−1でダニエル・ギタと戦った悠羽輝と実力者の井上俊介の対決などが決定した。
■「DEEP 55 IMPACT」
8月26日(金)東京・後楽園ホール 開場17:30 開始18:00
【追加対戦カード】
<DEEPライト級タイトルマッチ>
菊野克紀(ALIANCE)
廣田瑞人(CAVE)
篠原光(ヨックタイジム)
アマンダ・ルーカス(The Skrap Pack)
野地竜太(TEAM GARO)
森川修次(チーム・クラウド)
井上俊介(吉田道場)
悠羽輝(TEAM TACKLER)
堀友彦(フリー)
釜谷真(Team TOURI)
【発表済み対戦カード】
<DEEPフェザー級タイトルマッチ>
松本晃市郎(今田道場)
長倉立尚(吉田道場)
<DEEPメガトン級(無差別)タイトルマッチ>
田澤和久(THUG LIFE香和)
どすこい羅頭魔勢(フリー)
<DEEPミドル級王者査定試合>
桜井隆多(R−BLOOD)
柴田勝頼(LAUGHTER7)
DJ.taiki(フリー)
和田竜光(吉田道場)
北崎鎮(空手道禅道会)
宮澤元樹(和術慧舟會K太郎道場)
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